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USCPA試験

世界各地に受験会場があるUSCPA!

2021.4.8

USCPAは米国の国家公認会計士資格ですが、受験会場は世界中にあります!
米国、カナダ、グアムのテストセンターは国籍を問わず誰でも利用可能です。
2022年6月2日から、米国外での受験を認めている州の出願者である場合は、
制限なくどの国の会場でも利用できるようになりました。詳細はこちら

International-Testing

参照元:NASBA CPA Exam – International Administration

▼USCPA試験を受験できる会場がある国
・アメリカ(50州+グアム・ハワイ)
・ヨーロッパ(英国、ドイツ等)
・日本・韓国
ブラジル
中東(バーレーン、エジプト等)
・インド・ネパール
・スラエル
カナダ


日本の会場は東京 御茶ノ水と大阪 中津にあります。
感染予防対策がされた環境で受験ができます。

日本でUSCPAの受験ができる場所はどこ?

出願州がどこであっても基本的に好きな会場で受験が出来ます。
ただし米国以外の会場で受験する人は
Informed Consent for International Candidates(同意書)で
「USCPA試験に合格した日から3年以内にライセンスを取得しなかった場合、
合格のスコアが取り下げられることがあっても意義を申し立てできません」
といった旨の内容に同意をする必要があります。

ニューヨーク州は合格実績が消えません!

ニューヨーク州は受験会場がどこであっても合格記録(examination credit)が消えません。
とExpiration of Examination Scoresに書いてあります。

USCPAの合格実績は消えるの? Informed Consent(同意書)を解説

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当校ではニューヨーク州出願に不足する単位をスムーズに取得いただけます。
ニューヨーク州は「総合単位120単位」と「会計学必須4科目(上級財務会計、管理会計、(上級監査、税法)」
を取得すれば受験ができますのでほとんどの方にとって最も少ない単位数で受験ができ、
大学3年生、4年生の方にもお薦めの出願先です!

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