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USCPA試験

意外と知られていない受験時の総費用。いくらかかるの?

2019.5.26

USCPA全科目受験までにかかる費用

 

USCPA受験にかかる費用をご存知ですか?
実はあなたが想像するよりも高いかも!?

実際の手続きの手順に沿ってかかる費用を見ていきましょう。

※下記金額は、ニューヨーク州の例となります。


STEP1

学歴審査費用(Foreign Evaluation)
$225.00(¥24,750)

米国以外の大学で学位や単位を取得されている方が行う手続きです。
会計単位やビジネス関連単位を全くお持ちでなくても、大学の学位を証明する為に必要です。


STEP2

初回出願費用(Application Fee)
$150.00(¥16,500)

一度の出願で発行できるNTS(受験票)の有効期限は6か月間となります。
出願する科目数に関わらず下記費用を支払います。

初回出願費用は出願州によって異なります。
★ニューヨーク:$150
★アラスカ:$175
★グアム:$200


STEP3

受験費用(Examination Fee)
2科目分 $1,129.90(¥124,289)

NTS(受験票)の有効期限は6ヶ月なので一般的に2科目申し込みます。
※米国で受験する場合は、International Feeはかかりません。
※1科目の受験費用は【受験費用$208.40+International Fee$356.55 】=$564.95(¥62,144)


STEP4

再出願費用(Application Fee)
$75.00(¥8,250)

再出願料金は、出願する度に発生します。
初回同様NTS(受験票)の有効期限は6か月間となります。

再出願費用は出願州によって異なります。
★ニューヨーク:$75
★アラスカ州:$85
★グアム$100


STEP5

再受験費用(Examination Fee)
2科目分 $1,129.90(¥124,289)

NTS(受験票)の有効期限は6ヶ月なので、再受験のときも一般的に2科目申し込みます。

 


 

【まとめ】

全科目1発で合格した場合でも合計約30万円が予備校以外に掛かります!!

また、不合格や失効、NTS(受験票)期間内に受験できなかった科目は追加で再出願費用と再受験費用がかかります。

受験にかかる費用は安くはありません。

 

予備校にかかる費用をできるだけ抑えて、

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