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学習

英語が苦手でもUSCPA合格できる?

2021.8.30

英語が苦手でもUSCPA試験に合格は可能でしょうか?

プロアクティブなら可能です!

◆USCPA試験は米国の試験で米国式

日本の受験勉強のスタイルではなく、米国式の学習方法に慣れることが合格への近道です。
米国式の試験はとにかく「アウトプット」が重要です。
繰り返し過去問題を解く、効率的に過去問題を解くことにより、
徹底的に過去問題に慣れて本試験でも対応することができるようになります。

プロアクティブでは7,000問以上の過去問題をご用意しており、
1問1問に解説動画をつけており、豊富な問題演習が可能です!


◆試験はすべて英語です。

当校では、英語や会計が苦手な方もスムーズに理解して頂けるよう
「USCPA準備講座(英文会計入門・中級)」をご用意しております。

◆USCPA準備講座(英文会計入門・中級)とは?

入門:講義時間4.5時間。日商簿記3級程度の内容。日本語・英語併記のテキストを使用
中級:講義時間12時間。米国基準の様々な会計処理~主な財務諸表の構成を理解。
米国の大学生レベルの英語のテキストを使用します。

講義の中で多くの専門用語に触れますのでボキャブラリーが豊富になります!
インプットした後に講師と一緒に問題演習をしますので、身につきやすいスタイルとなっています。

準備講座のサンプル(講義動画・テキスト)はこちら

USCPA試験にはヒアリングやスピーキングはありません。
専門用語を英語で覚え、速読力を身につければ合格することができます!

◆専門用語や速読力をつけるには?

当校で使用するテキストは英語ですが(英文会計入門は日本語と英語が併記されています)、
講義は日本語で行いますので、英語が苦手な方も学習を進めることは可能です。

ただし覚えるべき単語やフレーズはなるべく英語のまま講義で利用します。
例:減価償却のことを英語ではDepreciationといいます、と一度教えたらその後はDepreciationという単語で授業を行う

よって学習を進めていくうちにビジネス英語力、英語の速読力が身につきます
バイリンガルの講師が英語を繰り返し読み、説明をしていきますので、
講師とともに英語を読み、できれば口に出していくことを繰り返すと、
より早く英語に慣れ、自然と身についてきます。

デモサイトはこちら

当校では米国で教育を受けた日米バイリンガルの講師が、
米国式のウィットにとんだ授業を展開していきます。
試験に出るところは出る、でないところは出ないとはっきり言います。
試験に出るポイントを効率的に抑え、圧倒的な数の問題演習をこなし
一気に合格圏内に導きます!

\\もっと知りたい方はこちら!//

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