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学習

USCPA受験までのスケジュール

2019.11.29

USCPAを学習したい!受験したい!でもまず何から始めればいいの?

【出願州を決めよう!】

USCPAは全米統一試験とはいえ、出願州によって受験資格は異なります。
多くの州は「会計学」や「ビジネス関連」の単位が必要となります。
まずは大学の成績証明書でどの位会計やビジネスを持っているかチェックしてみましょう!

「成績証明書を見てもよく分からないし、どの州がいいか分からない…」
そんな場合は是非!成績証明書無料査定を利用しましょう☆
お薦めの出願州のご提案や不足単位、費用についてご案内可能です!

【合格目標・学習計画を立てよう!】

一般的に全科目合格迄に必要な学習時間は1,000時間、1科目あたり200-300時間と言われています。
もちろん目安であり、バックグラウンドや得手不得手によって異なります。

「忙しいし誰かに学習スケジュール作ってほしいな」
と思ったら、USCPA専門スクールに学習プラン作成を依頼しましょう!

【学習と同時並行で受験手続を行おう!】

米国以外の大学を卒業している場合、学歴審査という手続きが必須です。
出願州によって学歴審査機関は異なります。機関によっては時間がかかる場合も・・・
早く受験したい!と思っても待たされてしまう場合もあるので、早め早めの手続きを行いましょう!

【不足単位があれば単位取得をしよう!】

もし出願したい州の学歴要件を満たしていない場合は、予備校などで不足単位を補いましょう。
学校によってこのステップに時間がかかることも?スピーディーに単位取得できる予備校はここ!

≪受験、そしてUSCPA試験合格!!!≫

めでたくUSCPA合格!
USCPAと名刺に書きたい!肩書を利用したい!USCPAのライセンスが欲しい!
折角合格したのだから、USCPAを活かして転職したいな!
と思ったら、是非お問い合わせ下さい。専任のスタッフがサポート致します!

USCPAについてもっと知りたい!と思った方はお気軽にご連絡下さい。
プロアクティブ/グアム大学日本事務局は
USCPAに関わるあらゆるサービスをワンストップでご提供しております。

いつでもご相談ください。

無料セミナーや個別ガイダンスで疑問を解消。
個別ガイダンスは、お電話やSkypeでも承っております。

USCPA Webセミナー

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約20分の動画でUSCPA受験のポイントを解説。

当校代表講師、佐々木洋和が、ニューヨークの大手監査法人での実務経験があるからこそのグローバルな視点で、USCPAの今後の将来性や、受験勉強の”ホントのところ”をバリバリの英語とユーモア溢れるトークセンスで熱く語ります!ご視聴いただいた方には、お得なキャンペーンをご案内しております。

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電話・Skypeガイダンス

個別ガイダンス

ご指定の日時に、事務局での対面でのご案内もしくはお電話/Skypeにて承ります。

お電話やSkypeをご希望の場合は事務局よりご連絡差し上げます。事務局の営業時間内(日本時間ベース)に限りますが、海外へのご連絡も可能です。

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