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全米統一の試験USCPA、人気の出願州はどこ?

2018.11.12

2017年に最も出願者が多かった州トップ3は以下の通りです。

1位 カリフォルニア州
2位 ニューヨーク州
3位 テキサス州

ここでトップ3の各州受験要件を確認してみましょう。

【カリフォルニア州受験時学歴要件】
・4年制大学の学位
・会計学24単位(24単位を超えた分の会計単位はビジネス単位としてカウントされる)
・ビジネス関連単位24単位
※日本受験は出来ません
※在学中の受験は出来ません

【ニューヨーク州受験時学歴要件】
・総合120単位
・会計学必須4科目(上級財務会計、上級監査、管理会計、税法 ★単位数は問わない)

【テキサス州受験時学歴要件】
・4年制大学の学位
・会計学30単位(上級の単位のみ/テキサス州指定の大学で指定科目2単位の単位取得が必要)
・ビジネス関連単位24単位
※日本受験は出来ません

カリフォルニア州とテキサス州は日本での受験が出来ない為、
日本にお住まいであれば、ニューヨーク州が出願し易い州と言えます。

また、ニューヨーク州はカリフォルニア州・テキサス州と比べると
はるかに受験時の学歴要件が易しい州です!!!!

さらにニューヨーク州は合格証明書の発行がいつでもできます。
合格証明書とは?と思った方はこちらをご参照下さい。

・日本に住んでいても出願・受験できる
・学歴要件が易しい
・ネームバリューがある(人気の出願州トップ3にランクイン!)
・合格証明書の発行がいつでもできる

メリットだらけのニューヨーク州に出願したい!と思ったらぜひお問い合わせ下さい!

当校ではニューヨーク州出願に必要な必須4科目をスムーズに取得でき※
最短3ヶ月で受験要件を満たして、出願することが可能です。

他州に比べて費用も抑えられ、かつネームバリューの高いニューヨーク州出願、
当校は自信を持ってオススメ致します。

※当校ではご入学後必要な分だけ単位を取得できます(パッケージ化されていません)。
※初歩レベルを先に取得しなければならないなどの必要条件(Prerequisite)はありません。

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ニューヨーク州出願に際し必要な費用は?
ニューヨーク州以外の州も知りたい!などなどございましたら
こちらよりお気軽に査定をご依頼下さい。

【参照元:NASBA

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