MENU

就職・転職

ぶっちゃけ稼げるの?USCPAの気になる年収について。

2017.9.5

USCPAに合格したら年収はどれくらいになるのか、最も気になるポイントではないでしょうか。

今回は監査法人の年収についてご紹介したいと思います。

監査法人のキャリアイメージとともに職階ごとの年収について触れてみたいと思います。

監査法人の職階

 

 

アソシエイト

主な仕事内容は上司の指示に従って手続きを行ったり、文書化します。

未経験で監査法人に入社するとアソシエイト採用となり
残業代込みで年収550~650万円あたりに落ち着きます。
ただし、配属部署が異なると、この年収は大きく異なることがあります。

監査法人の場合、8時間拘束の7時間業務となっていますので
月20時間程残業して8時間勤務の会社と同じ労働時間となります。

 

シニアアソシエイト

現場の責任者としてチームを管理します。
さらに150万円ほど上昇し、残業込みで、総額750~850万円あたりが一般的です。

 

マネージャー

チームを統括したり事業開発を支援します。

管理職のマネージャーになると、一概には言えなくなりますが
概ね、900万~1000万円前後の年収となります。
業績が良ければさらにプラス100万円程となります。

シニアマネージャー

大規模なチームの統括や、事業開発を行います。
年収は1200~1300万円が一般的な数字のようです。

 

パートナー

法人の代表となります。
1500~2000万円あたりが業績に応じて支給されています。

 

まとめ

年収1000万円の壁を越えたいと思ったら、USCPAの資格を取ることが近道です。

いつでもご相談ください。

無料セミナーや電話・Skypeガイダンスで疑問を解消。

USCPA無料セミナー

USCPA無料セミナー

米国での経験を武器に、USCPA受験の攻略法を伝授。

USCPA試験にチャレンジすると決意された方でなくても、このUSCPA資格について知りたいと思ったなら、是非、当校の短期合格のためのカリキュラムや学習法・教材、そして講師陣について、実際に見て、聞いて、判断していただければと思います。

詳細を見る

電話・Skypeガイダンス

電話・Skypeガイダンス

ご指定の日時にこちらからご連絡いたします。

ご希望の日時に事務局よりお電話差し上げます。事務局の営業時間内(日本時間ベース)に限りますが、海外へのご連絡も可能です。お電話 or Skypeでご連絡させていただきます。

詳細を見る

閉じる