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就職・転職

USCPA合格者の転職実例

2020.9.7

プロアクティブでは大手監査法人への転職サポートも充実しております。
USCPAに合格して監査法人へ転職された方の実例を一部ご紹介します。


※こちらは想定年収です※
実際には残業代が上乗せされます。

28歳男性 前職:一般企業の会計職

年収500万円

 

30歳女性 前職:法律事務所のパラリーガル

年収500万円

 

32歳女性 前職:外資系企業の経理

年収470万円

 

35歳女性 前職:一般企業の会計職

年収450万円

 

35歳女性 前職:翻訳業

年収430万円

 

35歳男性 前職:監査法人

年収710万円

40歳男性 前職:証券会社

年収1260万円

未経験で監査法人に転職した場合、アソシエイトという職階から始まるのが一般的で
実際は残業代込みで年収550万円~650万円あたりに落ち着きます。
※監査法人の場合、8時間拘束の7時間業務となっていますので
月20時間程残業して8時間勤務の会社と同じ労働時間となります

アソシエイトからおおよそ4年程でシニアアソシエイトに階級が上がります。
能力が高いと出世は早くなります。
シニアアソシエイトになると残業代込みで年収750~850万円程になります。

その後は、マネージャーとなり、年収は、概ね900万~1000万円前後。

そして、出世が早い人でアソシエイトから12年でディレクター/シニアマネージャーになります。
ディレクター/シニアマネージャーになると年収1200万~1300万円前後が一般的です。

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