MENU

就職・転職

アメリカで働きたい

2019.12.11

アメリカで働きたい方はUSCPA合格が近道

日本人がアメリカで働こうとする場合、必ずビザ(査証)の取得が必要になります。

現地採用の場合、通常H-1Bビザ(専門職ビザ)を取得する必要があります。
H-1Bは誰でも申請できるわけではなく、学位や職務内容の条件があり、
2018年は、8.5万の枠に対して約19万人の申請、10.5万人は抽選で漏れました。

2020年からは新ルールが適用され、修士号以上を保持する高学歴の人は申請が通りやすく、それ以外の人はさらに申請が通りにくいシステムとなります。

日本採用からのアメリカ駐在の場合、日系グローバル企業であれば、Lビザ(企業内転勤者ビザ)、Eビザ(貿易駐在員・投資家ビザ)など、比較的容易に取得可能なビザとなりますので、ビザが大きな壁になることはありません。

外資系企業に入社しても駐在となる可能性は低いので、前提になるのは日系グローバル企業であることです。しかしアメリカ勤務は人気があり競争率が高く狭き門になります。

そこで差をつけるのは、USCPAに合格していることです。
日本でBig4に採用されて、後々アメリカ勤務というパターンもあります。
社内競争での差別化において、経理や会計人材としてアメリカ勤務を望むのであれば、USCPAの取得が役に立つことは間違いありません!

できるだけ早期に合格をして、キャリアチェンジ・キャリアアップを図ってみてはいかがでしょうか。

 

早期受験ならニューヨーク州出願がお薦め!!

ニューヨーク州は、学歴要件が非常に易しく会計単位をお持ちでない方も当校で4科目12単位を取得すれば出願可能です!

まずは早期に合格を目指しキャリアアップをして、将来必要になった際にライセンス取得をご検討されてみてはいかがでしょうか。

USCPAは【NY州合格】→→→【WA州ライセンス】がお薦め

※ワシントン州は他州合格後でも後から単位取得して要件を満たせばいつでもライセンス取得可能です。
ニューヨーク州は合格実績が消えませんので、合格後焦ってライセンス取得する必要はありません。

いつでもご相談ください。

無料セミナーや個別ガイダンスで疑問を解消。
個別ガイダンスは、お電話やSkypeでも承っております。

USCPA Webセミナー

USCPA Webセミナー

約20分の動画でUSCPA受験のポイントを解説。

当校代表講師、佐々木洋和が、ニューヨークの大手監査法人での実務経験があるからこそのグローバルな視点で、USCPAの今後の将来性や、受験勉強の”ホントのところ”をバリバリの英語とユーモア溢れるトークセンスで熱く語ります!ご視聴いただいた方には、お得なキャンペーンをご案内しております。

詳細を見る

電話・Skypeガイダンス

個別ガイダンス

ご指定の日時に、事務局での対面でのご案内もしくはお電話/Skypeにて承ります。

お電話やSkypeをご希望の場合は事務局よりご連絡差し上げます。事務局の営業時間内(日本時間ベース)に限りますが、海外へのご連絡も可能です。

詳細を見る

閉じる