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ライセンス

USCPAのライセンスがあれば他国でも働ける?

2022.10.21

USCPAと相互承認協定を結んでいる国があることをご存知ですか。

そもそもUSCPAは国際的な専門資格保持者の扱いとなるため、世界中で働くこともできますが、
相互承認協定(Mutual Recognition Agreements)を結んでいる国同士は、
定められた条件を満たすことで、その国の会計士と同じ業務を行うことができます。

相互承認協定(Mutual Recognition Agreements:MRAと略す)を結んでいる国

・南アフリカ
・オーストラリア
・ニュージーランド
・カナダ
・香港(2022年12月31日まで)
・アイルランド
・メキシコ
・スコットランド

その国のCPA試験を一から受けてなくても良いとはかなり助かりますよね。

USCPAは世界中の人に開かれた試験・資格です。
日本受験を認めている出願州は多く、ワシントン州などはライセンス申請時に居住要件が問われないので、
日本にお住まいの方もそのほかの要件を満たせばライセンス取得できます。

グローバルに働きたいという希望がある場合は、
USCPAとして活躍するという選択肢もおすすめです!

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