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USCPA資格

USCPA早期合格を目指すならNY出願!

2021.8.12

未経験で経理や会計のお仕事に就きたいなぁとお考えでしたら
ニューヨーク州出願でUSCPA試験に合格し、キャリアチェンジを検討されてみてはいかがでしょうか。
未経験の分野へキャリアチェンジするには、やはり年齢が低い方がスムーズです!
USCPA早期合格して、希望の分野へ転職しましょう!


USCPAとは?

USCPA(米国公認会計士)は、1917年にニューヨーク州で始まった100年を超える歴史のある米国の国家資格です。
米国の資格ながら、アフリカ、オーストラリア、カナダ、香港などの国々の会計士協会と相互承認の協定を結んでおり
世界でも認知度の高い会計資格となっています。

USCPAは「会計・ビジネス」の知識を「英語」で問われる試験です。
合格することで「マネージメント知識を英語で理解し、活用できる人物」として評価されます。

USCPAは働きながら取得し易い!

USCPAはJCPA(日本公認会計士)と比べ、試験が非常にフレキシブルに受けられます。

JCPA:短答式試験(4科目、年2回実施)と論文式試験(5科目、年1回実施)
USCPA:PC試験(4科目、通年実施)

USCPAの方が簡単?日本の公認会計士との違いについて


早期受験・合格を目指すならニューヨーク州出願がおすすめです!

ニューヨーク州は、世界トップクラスの金融都市としてネームバリューがあり、
多くの方にとって学歴要件が最も易しく、
さらに州法で「合格実績が失効しない」旨を明記している唯一の州です。

【ニューヨーク州学歴要件】
・総合120単位 ⇒ 4年制大学ご卒業されていれば満たしている方がほとんどです!
・会計必須4科目(上級財務会計、上級監査、管理会計、税法) ⇒ 当校プロアクティブでスムーズにご取得可能!

★資料のご請求はこちらから

▼USCPAご検討中の方、まずはこちらにご参加下さい!

いつでもご相談ください。

無料セミナーや個別ガイダンスで疑問を解消。
個別ガイダンスは、お電話やSkypeでも承っております。

USCPA Webセミナー

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約40分の動画でUSCPA受験のポイントを解説。

当校代表講師、佐々木洋和が、ニューヨークの大手監査法人での実務経験があるからこそのグローバルな視点で、USCPAの今後の将来性や、受験勉強の”ホントのところ”をバリバリの英語とユーモア溢れるトークセンスで熱く語ります!ご視聴いただいた方には、お得なキャンペーンをご案内しております。

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ご指定の日時に、事務局での対面でのご案内もしくはお電話/Skype、Zoomにて承ります。

お電話やSkypeをご希望の場合は事務局よりご連絡差し上げます。事務局の営業時間内(日本時間ベース)に限りますが、海外へのご連絡も可能です。

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