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USCPA資格

USCPA受験できる国はどこ?

2020.11.6

コロナウイルスの影響で海外を自由に行き来できない状況にある中で、多くのリクエストに応えて、USCPA(米国公認会計士)の受験可能な地域が日々増加しております。

受験ができる国

米国 ハワイ・グアム含む各州

東アジア 日本、韓国

欧州 イギリス、スコットランド、アイルランド、ドイツ

南米 ブラジル

中東 バーレーン、エジプト、ヨルダン、クウェート、レバノン、アラブ首長国連邦、サウジアラビア

南アジア インド

北米 カナダ

イスラエル

※米国・欧州以外のテストセンターはその地区の永住者及び長期滞在者(学生VSA、就労VISA保持者等)が受験可能です。

例えば日本国籍で他国のVISA等保有していない場合、米国各州、欧州各地、日本、韓国で受験可能です。


日本の試験会場

日本でUSCPAの試験が受験できる場所は下記2箇所です。

・東京(御茶ノ水)
・大阪(中津)


米国以外の会場はInternational feeが必要

米国は、誰でも受験でき、費用は出願料と各科目の受験料のみとなりますが
米国以外で受験する場合は、出願料・受験料の他にInternational feeが科目ごとに371.55ドル必要です。

既に米国に在住されている方や、他に行く予定がある場合は米国で受験したほうが安くなりますが、日本にお住まいの方は渡米にかかる渡航費やホテル代を考慮すると、日本受験をした方が費用も手間も抑えられそうです。

 

USCPAの受験にかかる費用についてはこちら

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