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USCPA資格

USCPAは国境を越えて仕事が出来るグローバルな資格

2020.2.7

2020年1月15日、南アフリカ公認会計士(CA [SA])と米国公認会計士(USCPA)は
相互承認協定(Mutual Recognition Agreements)を結びました。
詳細はこちら

これまでもUSCPAはオーストラリア、カナダ、アイルランド、ニュージーランド、
メキシコ、香港といった国々の会計士協会と相互承認の協定を結んでおります。
詳細は「USCPAは他国の会計士としても活躍できる!」をご覧下さい。

今回の南アフリカが加わったことにより、USCPAは7か国と相互承認協定を結び
ますます世界中に活躍の場を広げています。

USCPAはグローバルキャリアを築くための最初の一歩です。

よく「この資格をとったらどのように活かせますか?」とご質問を頂きますが
幅広く活かせます!!(その分、試験では幅広く知識が問われます)

USCPAは4科目(Financial Accounting and Reporting・Auditing and Attestation・Regulation・Business Environment and Concepts)から構成されています。
英語で上記の会計やビジネスの知識を学び、合格者はキャリアを広げたり
すでに築いたキャリアをレベルアップさせたりしていくことで米国を含め世界中で活躍することを目的とした資格ですので「まずは合格することが最重要!」です。

もちろん、特定の州で会計事務所を設立する際はその州のライセンスが必要ですが
そのような条件がなく、転職やキャリアアップに活かしたいと考えている場合は
ライセンスの有無でなく「合否」が見られる為、「なるべくお金をかけずに早期受験・合格」出来る州へ出願することが大切です。

最適な出願州をご提案させていただきます。

USCPA試験は州ごとに要件が定められております。
一般的に出願するには大学の「会計」や「ビジネス関連」の単位が必要です。
ご卒業大学の成績証明書をお送り下さればご希望に合った出願州をご提案させていただきます!
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