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ライセンス

USCPAは【NY州合格】→→→【WA州ライセンス】がお薦め

2019.10.16

重要なのは合格すること!!

USCPAは合格とライセンスが分かれており、合格後に必要な方はライセンスを申請することができます。


ライセンスとは・・・
独立開業する際に必要な営業許可書のことです。
開業や監査業務といった独占業務をする為の免許の為、
日本において業務上ライセンス取得は必要ありません。

※名刺に記載するためにはライセンスの取得が必要


 

ライセンス取得しやすいワシントン州やグアムは受験時の学歴要件が厳しめです。
単位をたくさんお持ちならいいですが、受験前に単位取得で無駄な時間や費用をかけたくないですよね。

 

そこで、まずは学歴要件の易しいニューヨーク州にて早期合格をお勧めします。

ニューヨーク州なら単位取得の費用が抑えられ、最短3ヶ月で出願できます。

また、一度合格すれば合格実績は一生消えないので、焦ってライセンス申請をする必要はありません。

 

就職や転職、社内でのキャリアアップなどにおいて、
最も重要になるのは「USCPAに合格していること」です。
ライセンスの有無は問われません。

まずはニューヨーク州にて早期合格を目指しましょう!

ニューヨーク出願がお薦め

 

・・・とはいえ、せっかく合格したなら名刺に記載したい!という方は多いと思います。

その場合は、合格後にワシントン州のライセンス要件を追加で満せばライセンス申請が可能です!

ワシントン州は居住条件がなくライセンス申請しやすい州です。
他州合格者でも後から追加でワシントン州の要件を満たせば、いつでもライセンス申請可能です。
プロアクティブではライセンス取得のサポートも行っております!

 

いつでもご相談ください。

無料セミナーや個別ガイダンスで疑問を解消。
個別ガイダンスは、お電話やSkypeでも承っております。

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当校代表講師、佐々木洋和が、ニューヨークの大手監査法人での実務経験があるからこそのグローバルな視点で、USCPAの今後の将来性や、受験勉強の”ホントのところ”をバリバリの英語とユーモア溢れるトークセンスで熱く語ります!ご視聴いただいた方には、お得なキャンペーンをご案内しております。

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