
USCPA(米国公認会計士)受験ならプロアクティブ/グアム大学日本事務局にお任せ下さい。ご相談はお気軽にどうぞ。電話番号:03-3580-0100(営業時間:平日10:00-20:00、土日10:00-17:00、休業日:祝日)
最適な出願先を検討して、過不足なく単位取得しましょう。
USCPA(米国公認会計士)試験を受験するには、出願を希望する州が設定している学歴要件を満たした上で、出願書類を提出する必要があります。
学歴要件の多くは大学卒、会計学XX単位、ビジネス科目XX単位というように、会計とビジネスの科目を履修していることを要求しています。ご卒業の大学で取得された科目に会計学の単位やビジネスに関する単位を多く含んでいる場合は、現時点で出願可能な州もあるでしょう。
現在、最も出願しやすい州はメイン州です。学歴要件は大卒のみとなっております。
メイン州以外の州への出願の場合、会計やビジネスの単位が必要となります。
USCPAの受験をお考えの方は、学生の頃に会計の学習をしたことがある方ばかりではありません。むしろ、法学部、文学部、工学部や社会学部などビジネス系の学部以外をご卒業されている方が増えています。
プロアクティブ/グアム大学日本事務局ではグアム大学の会計単位やビジネス関連単位を取得して頂くことで、各州の学歴要件を満たせるようになっています。講コーディネーターまでご相談下さい。
グアム大学(University of Guam)はミクロネシア唯一の総合大学。プロアクティブ/グアム大学日本事務局はグアム大学の日本キャンパスに認定されています。
プロアクティブ/グアム大学日本事務局の米国公認会計士講座の受講生はグアム大学(University of Guam)の会計学やビジネスの正規単位を取得することができます。これらの単位を取得することで、あらゆる州に出願することが可能になります。
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