USCPA(米国公認会計士)、BATIC(国際会計検定)を目指すならプロアクティブ

USCPA(米国公認会計士)受験ならプロアクティブ/グアム大学日本事務局にお任せ下さい。ご相談はお気軽にどうぞ。電話番号:03-3580-0100(営業時間:平日10:00-20:00、土日10:00-17:00、休業日:祝日)

米国公認会計士(USCPA) ライセンス取得サポート
FAQ

よくあるご質問

学歴要件の易しい州で合格したが、ライセンスは取得できますか?

ワシントン州とグアムは単位の後付けで学歴要件を満たすことができます。当校では、不足分の単位を取得とライセンス取得サポートがセットになったサービスをご用意しております。

日本での実務経験しかありませんが、問題はありませんか?

ワシントン州とグアムは日本での実務も認めています。お問合せフォームを送信していただければ、あなたの実務経験がライセンス取得のための実務経験として認められるかをお調べさせて頂きます。

合格後に再度学歴審査を行う必要がある場合とは?

受験して合格された州がライセンス申請を希望される州と異なる場合は、ワシントン州もしくはグアム用に再度学歴審査を行わなければなりません。学歴審査機関は州ごとに審査を行いますので、受験の際に受けた審査結果は使用できません。

ライセンス取得までの期間はどのくらいですか?

ワシントン州、グアムのどちらのを希望される場合のほか、合格された州、ライセン合格された時期、学歴要件は満たしているかなど、あなたの状況によっても異なります。
手続きを行ってから各州のBoard of Accountancyからライセンスが発行されるまでの期間としては4ヶ月から10ヶ月程度が一般的です。

取得しやすい州はどちらですか?

グアムは必須単位の指定があるなどの点から、ワシントン州よりも学歴要件が若干厳しくなっています。したがって学歴要件を満たす上ではワシントン州のほうが取得しやすいことになります。
ただし、合格されてから4年以上経過している方はライセンス申請前にCPE(継続教育)が必須となるワシントンよりも、CPEなしで取得が可能なグアムをおすすめします。 なお、グアムもしくはワシントンで合格をされているという方は合格州でのライセンス取得は手続き的にスムーズです。


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