USCPA(米国公認会計士)、BATIC(国際会計検定)を目指すならプロアクティブ

USCPA、BATIC受験のご相談承ります。

試験会場

試験会場での体温調節に注意。

ディスプレイが薄型ではなく旧式で、しかも小さいので、それと長時間にらめっこするのはとても疲れました。ただ、皆さんとても静かに試験を受けられているので、備え付けのイヤホンを使う必要はありませんでした。

合格体験記などを見て試験場が寒いことは知っていたので、カーディガンを持っていきました。試験場の部屋へ入る時は、半袖のポロシャツでちょうどよかったのですが、念のためカーディガンを肩にかけて入室しようとすると、着るかロッカーへ入れるかどちらかにしろ、一旦着たら試験中に勝手に脱ぐな、と言われ、頭が熱くなってボーっとするのが嫌だったので、ロッカーへしまってしまいました。すると、試験が始まった8時30頃から1、2時間はちょうどよかったのですが、受験者が増えてきたあたりから、だんだん冷房を強められ、結構寒かったのを覚えています。12時30分からはカーディガンを着て臨みましたが、夕方になり受験者が減っていくと、冷房が弱められたのか次第に暑くなっていきました。

外は暑くても、試験センターはしっかり冷房が効いていること、その部屋の温度も変化することをここにまとめておきたいと思います。女性の方など、参考になさって下さい。

.